餃子は手作りに限る

昨日の晩御飯

餃子って・・・手作りに限りますよね(・∀・)b

王将の餃子も大好きです( ̄▽ ̄)

でも、餃子は自分で作るのがおすすめ

その理由は・・・

たねの味をいろいろ変えることができるから( ̄▽ ̄)

ですね(・∀・)b

餃子のレシピ

餃子を作る時、

レシピをいろいろ試すのが楽しいです(^-^)

いつもは、

・豚ミンチ 100

・料理酒 大1

・みりん 大1

・ごま油 大1

・ウスターソース 大1

・鶏がらスープの素 小1

・にんにく 小1

・ショウガ 小1

こんな感じです。

もちろん、

・キャベツ

・にら

も必要です。

その都度、豚ミンチの量に合わせている感じですね。

この味付けでも美味しいのですが、

これに、プラスアルファーをすることでさらに美味しい餃子を食べることができますし、

大量に作っても飽きずに食べきることが可能なんですよね( ̄▽ ̄)

メジャーなのはシソ(大葉)ですね

シソをみじん切りにして、入れることでさっぱりした味になります(・∀・)b

豆板醬を入れると、パンチのある餃子ができますし、

甜面醤を入れると、子供が好きな味になります(^-^)

その他にも、チーズやお餅、ハーブを入れてみるのもありですよ(・∀・)b

と、

餃子と一言で言っても、全く違った食べ物になります( ̄▽ ̄)

これが餃子は手作りに限る理由です。

もちろん、餃子の王将も大好きですし、買って食べることもあります(^-^)

餃子の焼き方

餃子の焼き方は奥が深いです(>_<)

餃子ってよく作っているのですが、今回はなんだか綺麗に焼けた感じがしたので記事にしました(^^;)

とは言っても、焼き方が難しいわけではありません

熱したフライパンに油を引く

その上に、餃子を並べる。私はいつも小さめのフライパンに上記の写真の様にフライパンの円形になるように並べています。

すばやく並べるのがポイントですね

と言っても、急ぎ過ぎると・・・火傷してしまいます(>_<)

並び終えたら、待ちます。

餃子に焼き色が付くまで待ちます(-_-)

眠たくなります;つД`)

焼き色が付いたら・・・

お湯を投入!!

ケトルで沸かしたお湯です。

沸騰したてが良いですよ(・∀・)b

この時、日の強さを少し上げるといいです

お湯を投入したら、蓋を締める

そして・・・

待つ(-_-)

今、餃子は蒸し焼き状態になっています(・∀・)b

で、ここからが勝負ですね(>_<)

音が変わるんです

お湯が沸騰して、なくなっていくと、焼かれている音が変わるんです。

なんとなく、天ぷらと同じかもしれませんね。

音が変わった( ̄▽ ̄)

と思ったら、蓋を開ける。

でも、まだ水分がある状態の場合もあるんですよね(^^;)

その時には、水分が蒸発するまで待ちます(^-^)

完成したら、火を止めて、お皿にうつすのですが、

フライパンに引っ付いているので、

一度、フライパンをゆすって、餃子が動くのを確認しておくといいですよ(・∀・)b

フライパン返しで取ってもいいですが、

私は、大きめのお皿をかぶせて、フライパンを裏返します(・∀・)b

で、完成したのがさっきの画像です

もう一度、ご紹介すると、

これですね(・∀・)b

IHだとどうしても、中心部のほうが温度が強いみたいですね(;・∀・)

こればかりはどうしようもないのかな・・・(^^;)

餃子のたねが余ったらどうするか?

余りますよね

餃子のたね

だって、

足らなくなると困るから、たくさん作るんですもんね( ̄▽ ̄)

その、余ったたねはどうするか?

なんですが・・・

私はそのまま、ハンバーグみたいに焼きます(・∀・)b

意外と崩れずに焼くことができるんですよね(^-^)

見た目はハンバーグですが、味は餃子です(^^;)

『見た目は子供、頭脳はいっしょ』

と、同じですね(;・∀・)

『見た目はハンバーグ、中身は餃子』

みたいな・・・

そのまま冷凍して、別の機会に使ってもいいかもしれませんが、

今、焼いた方が絶対に美味しいですからね(・∀・)b

美味しいものは、美味しいうちに食べることが重要です( ̄▽ ̄)

ということで、できるだけたねは残らないようにしているのですが、

残ってしまった場合には、ハンバーグみたいに焼いてしまいます(・∀・)b

さらに一味付け加えるとしたら・・・

チーズをのせると美味しいですよ(^-^)

餃子のレシピ 追加

忘れていましたね、

餃子のレシピで最近試しているのですが、

豚のひき肉は先にこねておく。

というのは、普通かもしれませんが、

こねる時に、キャベツのしぼり汁を入れるといい(・∀・)b

と聞いたので、そうしています。

さらに、

豚肉が温まると、油が溶けてダメになると聞いたので、

生クリームを泡立てる時にするように、ボールを冷やしながらこねています(^-^)

これで、同味が変わるのか?

なんですが・・・

全く違いました( ゚Д゚)

これは一度やってみることをおすすめします。

びっくりするぐらい美味しい餃子を作ることができますよ(^-^)

流れとしては、

ボールを冷やしながら、

キャベツのしぼり汁を入れて、豚ひき肉をこねます。

それから、上記の調味料を入れて、こねます。

最後に、キャベツとにらを入れてさっとこねます

手早く、餃子の皮に包んで、焼く。

これですね(・∀・)b